部屋の片づけが苦手なら「ゴミを捨てる」ことから始めよう!

・すぐに部屋が汚れてしまう。

・片付けしたいけど何から始めたらいいか分からない。

・めんどくさい。

そんな時は、今からご紹介する『部屋を片付ける4つの方法』を実践してみてください。

簡単に、部屋がきれいになって、気持ちが軽くなる。

汚部屋で、片付け初心者におすすめの方法です!

 

『部屋が汚い』ってどんな時?

『部屋が汚い』ってどんな時?

我が家は部屋が汚いです。

そう、汚部屋です。

掃除して、綺麗になって・・・また汚れ・・・

『部屋が汚い』定義って何だろう?

 

私の感じる『部屋が汚い』条件はこの2つ。

①床に物が散乱している。

②ゴミが散乱している。

 

少しずつ、掃除・片付けできるようになってきました。

だけど、油断するとすぐ汚部屋。

[st-kaiwa1]めざせ!ずっと綺麗な部屋!![/st-kaiwa1]

 

片付けで部屋がきれいになる!4つの方法。

私、汚部屋のリバウンドしています。

その中で気づいたこと。

ポイントを押さえて片付けすると、あっという間に片付けが終わる!!

部屋がきれいピカピカになる!

4つのポイントを参考にしてみてください。

 

ゴミを捨てる。

汚部屋はゴミが散乱しています。

我が家は、お菓子を食べたあとの袋とか・・・

以前に比べて、だいぶ減りましたが・・・

油断すると・・・(汗)

ゴミを先に捨てることで、『もう少し部屋を掃除してみようかなー』という気持ちになってきます。

※私の実体験です。

 

掃除をする。

ゴミを捨てたら、掃除です。

物は一か所に移動します。

掃除機をかけたり、壁の角にたまっているホコリをふき取ったり・・・

床を拭くことで、ピッカピカ!!

終わった後に部屋を見渡すとあら不思議・・・

『こんなに部屋がきれいになった!!!!』

[st-kaiwa1]気づいたらテンションが少し上がっています。[/st-kaiwa1]

 

物を見つめる。

さてさて。

ここまでくると、あとは物の整理。

一か所に集まった『物』を見つめます。

『残すもの』or『捨てるもの』

自分に問いかけて、整理していきます。

 

片付ける。

いよいよ、最後の片付ける。

スペースに『残すもの』を並べてみます。

自分で選んだ『残すもの』を大事に並べている自分に気づけますか?

 

部屋が汚い時に『片付け』より大事なこと。

『部屋が汚い』って、人に打ち明けにくいですよね?

それって、『だらしない』とか『ダメ』っていうイメージがあるから。

 

でもね、私みたいに汚い部屋から脱出したいって思っている人、たくさんいると思うのです。

 

だって、『片付け』や『断捨離』の本が書店にずらりと並んでいるんだもん。

 

だから、『ダメだから、もういいや~』って思っても、少しだけやってみてほしい。

1か所でいいからゴミを集めて捨てる。

それだけでいい。

 

もし、『ゴミを集める』終わり!!もうやらない

って気持ちになっても良い。

少し部屋がきれいになったと感じることができるから。

 

そして、もう少し前に進めたら、

『物を一か所に集めてみようかな・・・』

『床が汚いな。掃除機してみようかな・・・』

って、気持ちが芽生えてくるかも。

 

まとめ

私が伝えたかったこと。

まず、ゴミを少し集めてみよう!

それだけで、部屋がきれいになる。

 

完璧にしなくてもいいんだよ。

もし、少し心が軽くなったら、もう少し部屋をきれいにしてみよう。

そうすると、だんだん部屋がきれいになっていく。

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